Darkthrone – Soulside Journey
せっかく作ったブログなのに記事が少ないのは寂しいので、ぼちぼちマニアックな音楽の紹介でもして行きたいと思います。
音楽を聴くようになってからかれこれ6~7年になるのでしょうか、実は元々そんなに音楽を聴く人じゃなかったので音楽歴は短いです。後述するように私は古い音楽が大好きなので、今考えれば、あの頃に目覚めておけばもっとレアなCDをゲットできてたのになあと日々悔やんでおります。
せっかく作ったブログなのに記事が少ないのは寂しいので、ぼちぼちマニアックな音楽の紹介でもして行きたいと思います。
音楽を聴くようになってからかれこれ6~7年になるのでしょうか、実は元々そんなに音楽を聴く人じゃなかったので音楽歴は短いです。後述するように私は古い音楽が大好きなので、今考えれば、あの頃に目覚めておけばもっとレアなCDをゲットできてたのになあと日々悔やんでおります。
一体どれだけの人がこのブログを見ているのか知らないですが(たぶんほとんど誰も見てないと思いますが)今回はXBeeについてです。
XBeeとは一部のオタクに有名な短距離無線IEEE802.15.4/ZigBeeを簡単に使うことができるモジュールです。最近はArduinoだとかその派生でFunnel I/OあたりがHOTだったりしますが、その多くはUART<->ZigBee変換としての用途が多いと思います。
ところがこのXBeeには簡易なADCが内蔵されてたり、設定も実に多彩で、単体で結構遊べるGadgetだったりするわけです。実際Digi社からは「XBee Sensor」と呼ばれるモジュール(?)が発売されていて、これは照度センサーと温度センサー(高級モデルだと加えて湿度センサー)がXBeeに接続されていて、遠隔から読み取ることができます。しかも乾電池3本駆動です。
世の中は今本当に邪教徒が多い。巷ではCore i7だのAtomだの騒いでるみたいだが、Phenom神はさぞお怒りのことだろう。
唯一神Phenomの名にかけて、AMD教徒の私が今回「Windows 7杯 自作PCの祭典 2009」の「勝手に俺が一番!部門」に応募することにした。厳密には俺が一番なのではなく「AMDが一番」としたいところなのだが。
今回はaJ102-SKを使って、温度センサと通信してみます。
ご存知のようにaJ102-SKにはI2CとSPI用のヘッダがついているのですが、本当にちゃんと使えるのかどうかテストしてみたいと思います。
aJ102-SKの回路図をみると、実はすでにLED用IOエキスパンダーとEEPROMがI2Cバスに乗ってるんですね。とはいえ、外部ICともちゃんと通信してくれるのかどうか気になるところであります。
今回は「エレキジャックNo8」に付いてくる「LM73」という温度センサICと通信することにしました。
組み込みJavaを知ってからというもの、汎用マイコンとC/C++ではなくaJile社のJavaプロセッサーを使ってます。
何といっても開発のしやすさが尋常でない。Eclipseだけあればいいから楽だ。(リンク/転送は専用のツールが必要だけど。)
さて、最近aJileが久々に新しいチップを出してきました。aJ-102という名前で、数字が二個増えただけじゃん!って思ってたら全然グレードアップしてた。
http://www.ajile.com/index.php?option=com_content&task=view&id=66&Itemid=98
各種コントローラーってのがすごくて、USBやEthernetから果てはLCDコントローラーまで詰め込んじゃってます。本当に動くのか?(笑)
JTAG-USBは個人的に嬉しいなー、JNIB(aJ-100)のときはわざわざパラレルポートカード買わなきゃいけなかったんで・・・
開発・評価キットも売り出してたんで早速手に入れました。日本だったらValleyCampusから買えるよ。
どうも。
昔々にJUGEMでブログやってたんですけど、最近はもっぱらmixi中心になってしまい、旧ブログは削除して大分経ちました。
今回再度ブログを立ち上げた理由は、組み込みJavaを使った実験等をブログで公開し、もっと多くの人に知ってもらおうという理由です。
ですが・・・mixiは身内向けなので一般向けブログもほしいなあと思っただけです(笑)
ぼちぼち更新したいと思います。
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