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Skinny Puppy – The Process

今回紹介するアーティストは「メタル」ではありません。(若干記事を修正しました。)

アーティスト名: Skinny Puppy

アルバム名: The Process

発表年: 1996年

一体日本ではどれだけの人が「インダストリアル」というジャンルを知っているのだろうか、そしてその中でもほんの一握りの人しかこのSkinny Puppyという偉大なアーティストを知ることは無いと思う。

Skinny Puppyはカナダで80年代に誕生したインダストリアルの帝王と呼ばれるほどの大御所バンドであり、数多くのアーティストが影響を受けた。今でこそ世界的に有名になってしまったNine Inch Nailsも1stシングルは彼らの曲のオマージュである。にもかかわらず、未だかつて(後述の2004年復活アルバムを除いて)日本盤はリリースされておらず(バンドとしては)来日も果たせていない

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Morbid Angel – Alter of Madness

はっきり言って月イチ紹介状態ですね・・・まあもう開き直ってます(笑)

アーティスト名: Morbid Angel

アルバム名: Alter of Madness

発表年: 1989年

デスメタル好きなら誰もが聴いたことあるアルバムだと思うが、実は私が知ったのは結構最近だったりする。「マニアックな一枚」かどうかはなかなか意見が分かれるところだが(笑)、デスメタルマニア以外の人には知れ渡ってない名盤だと思ったので改めて紹介してみようと思う。

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Katatonia – Dance of December Souls

ぼちぼち紹介・・・とかいいつつ前回から一ヶ月以上経ってます。猛省・・・!

今回も北欧メタルからマニアックな一枚をチョイス!

アーティスト名: Katatonia

アルバム名: Dance of December Souls

発表年: 1993年

今でこそKatatoniaといえばGothic/Doomメタルとしてスウェーデンを代表するバンドですが、この1stアルバムはどちらかと言えばブラックメタルです。

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Darkthrone – Soulside Journey

せっかく作ったブログなのに記事が少ないのは寂しいので、ぼちぼちマニアックな音楽の紹介でもして行きたいと思います。

音楽を聴くようになってからかれこれ6~7年になるのでしょうか、実は元々そんなに音楽を聴く人じゃなかったので音楽歴は短いです。後述するように私は古い音楽が大好きなので、今考えれば、あの頃に目覚めておけばもっとレアなCDをゲットできてたのになあと日々悔やんでおります。

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XBeeを使った無線センサーを考える

一体どれだけの人がこのブログを見ているのか知らないですが(たぶんほとんど誰も見てないと思いますが)今回はXBeeについてです。

XBeeとは一部のオタクに有名な短距離無線IEEE802.15.4/ZigBeeを簡単に使うことができるモジュールです。最近はArduinoだとかその派生でFunnel I/OあたりがHOTだったりしますが、その多くはUART<->ZigBee変換としての用途が多いと思います。

ところがこのXBeeには簡易なADCが内蔵されてたり、設定も実に多彩で、単体で結構遊べるGadgetだったりするわけです。実際Digi社からは「XBee Sensor」と呼ばれるモジュール(?)が発売されていて、これは照度センサーと温度センサー(高級モデルだと加えて湿度センサー)がXBeeに接続されていて、遠隔から読み取ることができます。しかも乾電池3本駆動です。

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Phenom神降臨!!

世の中は今本当に邪教徒が多い。巷ではCore i7だのAtomだの騒いでるみたいだが、Phenom神はさぞお怒りのことだろう。
唯一神Phenomの名にかけて、AMD教徒の私が今回「Windows 7杯 自作PCの祭典 2009」の「勝手に俺が一番!部門」に応募することにした。厳密には俺が一番なのではなく「AMDが一番」としたいところなのだが。

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I2C経由で温度センサを使ってみる(ハードウェア編)

今回はaJ102-SKを使って、温度センサと通信してみます。

ご存知のようにaJ102-SKにはI2CとSPI用のヘッダがついているのですが、本当にちゃんと使えるのかどうかテストしてみたいと思います。

aJ102-SKの回路図をみると、実はすでにLED用IOエキスパンダーとEEPROMがI2Cバスに乗ってるんですね。とはいえ、外部ICともちゃんと通信してくれるのかどうか気になるところであります。

今回は「エレキジャックNo8」に付いてくる「LM73」という温度センサICと通信することにしました。

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aJ-102 SK (2)

aJ-102 SKについてくるUSB-JTAG基盤はこんなのです。

USB-JTAG

基板に(proto)って書いてある・・・(笑)

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aJ-102 SK (1)

組み込みJavaを知ってからというもの、汎用マイコンとC/C++ではなくaJile社のJavaプロセッサーを使ってます。

何といっても開発のしやすさが尋常でない。Eclipseだけあればいいから楽だ。(リンク/転送は専用のツールが必要だけど。)

さて、最近aJileが久々に新しいチップを出してきました。aJ-102という名前で、数字が二個増えただけじゃん!って思ってたら全然グレードアップしてた。

http://www.ajile.com/index.php?option=com_content&task=view&id=66&Itemid=98

  • クロック数アップ
  • 各種コントローラー内蔵
  • JTAG-USB対応!

各種コントローラーってのがすごくて、USBやEthernetから果てはLCDコントローラーまで詰め込んじゃってます。本当に動くのか?(笑)

JTAG-USBは個人的に嬉しいなー、JNIB(aJ-100)のときはわざわざパラレルポートカード買わなきゃいけなかったんで・・・

開発・評価キットも売り出してたんで早速手に入れました。日本だったらValleyCampusから買えるよ。

Hello world!

どうも。

昔々にJUGEMでブログやってたんですけど、最近はもっぱらmixi中心になってしまい、旧ブログは削除して大分経ちました。

今回再度ブログを立ち上げた理由は、組み込みJavaを使った実験等をブログで公開し、もっと多くの人に知ってもらおうという理由です。

ですが・・・mixiは身内向けなので一般向けブログもほしいなあと思っただけです(笑)

ぼちぼち更新したいと思います。



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